オナホールがいつまでたっても女体に追いつけない圧倒的な部分

私はオナホールが大好きだ。

 

そしてオナホールのほうが女性器より気持ちが良いということも分かっている。下手な風俗でババアとヤルよりだったら名器の品格に突っ込んでいたほうが数段気持ちがいいことは実証済みだ。

 

しかしながら、オナホールがいつまでたっても女体に追いつけない圧倒的な部分があることをご存知だろうか。

 

それが・・・

 

 

・・・・・・・・・・・口だ。

 

 

薄々感づいているかと思うが、オナホールとはキスは出来ない。正確に言うと、私はオナホールに口づけをしたことはある。

 

しかしながら、やはりオナホールとキスはできない。これが悲しい現実なのである。出来たとしてどうなのだという話は置いておいて、やはりキスは気持ちがいい。それが例えタバコとイソジンの混じった匂いのする風俗嬢とのキスであってもだ。

 

それが恋人であればなおさら気持ちがいい。付き合いたての頃のキスなど、テンにも登るような気持ちだ。脳みそがとろけてしまいそうになる。まさかオナホールに口付けて脳みそがとろけることはないだろう。

 

もう一つ、口と言えばオナホールはフェラチオが出来ない。もちろん、フェラホールと呼ばれるものは存在する。

しかしながら、フェラチオとフェラホールは焼きそばとカップ焼きそばくらい違う。あれをフェラチオと呼ぶのは間違っている。

 

もちろん、本物のフェラチオをフェラホールが超えられるはずもない。もしフェラホールがフェラチオより気持ちがいいというやつが居たらそいつは間違いなく童貞だ。

 

フェラホールがフェラチオを超える日は来るのだろうか。少なくともこれは向こう10年では超えられない壁なのではないだろうか。

 

オナホールメーカーの努力は認めるのだが、いかんせん口というのはすごいのだ。